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えなりしげたの深夜だから言わせろ!

道楽。https://twitter.com/shigeta_of_13

黒子のバスケをこれっぽっちも知らない僕がキャラクターを説明してみた。 赤胴 鉄也編 

黒子のバスケ 解説

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赤胴 鉄也(CV:小野大輔)

ポジション(PF)

一本橋高校一年生。主人公の凛也と合わせてスーパールーキーコンビと言われ、様々なプレイヤーからライバル視されている。

身長188㎝の恵まれた体格から放たれるダンクが持ち味で、リバウンド力も非常に高くゴール下ではかなりのスゴ味を出し、さらには素早いスピードも持ち合わせており、一本橋高校のエースプレイヤーとして輝かしい実績を打ち出すことになる。彼の技、ライジングダン黒子のバスケがまだ超人バスケをしていない頃の代表的な技として少し有名。

彼が凛也と出会うことで物語は始まる。

 

 

プレイヤーとしては確かに素晴らしいが、人を見下すことが多く序盤はあまり味方を信用せず自己中なプレイが目立ち、ピンチな状況でもパスを出すことは彼の選択肢には基本的になく、自分だけで点を取ることが多かった。味方チームと読者は彼のこのような態度にイライラしていた。

しかし、合宿を境に「チームでプレイすることの大切さ」を知るようになり徐々にだが、そのプレイスタイルに「パス」を取り入れるようになる。プレイスタイルの変化から性格も丸くなっていき、いわゆるコミュニケーションを積極的に取るようになる。

特に凛也のことをプレイヤーとしてもお互いに尊敬するようになり、二人は固い絆で結ばれることになる。

 

 

 

こう見えて、甘いものが好きで練習後に食べるたい焼きは本人曰く「至福の時間」とのこと。彼のバッグと部屋にはチュッパチャプスが大量に保管されている。

ゴールポストを破壊する程度のメテオインパクは彼の最恐の必殺ダンク。死人が出てもおかしくない。

破壊しても次のページでは治っているので、恐らく審判は「クレイジー・ダイヤモンド」を持っている。

 

 

 

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