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えなりしげたの深夜だから言わせろ!

道楽。https://twitter.com/shigeta_of_13

ねんがんのボルメテウス・ホワイト・ドラゴンをてにいれたぞ!

遊び

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先日、シャドウバースとやらをはじめました。

駅の広告やCMでよく見かけるから気にはなってたのです。

話題のカードゲームということで、ルール難しそうだったら嫌だなあって気持ちもあったのですがおつむの悪い僕でも簡単にわかるルールでした。

 

このシステムと雰囲気。どこかで感じたことがある。今までの記憶を早送りで掘り起こした結果。僕が子供のころにはまってたデュエルマスターズ(略:デュエマ)にそっくりなことが分かった。

あのカードゲームは実に簡単で敷居が低い。コロコロコミックでよく付録カードがついていましたがやはり小学生には人気の品だったように思い返しています。

残念ながら現在ではプレイしていないので、今のデュエマがどれくらいの人気なのかは分かりませんがおそらくカードも星の数のように増えているんでしょうね。

 

で。

なぜ、デュエマが人気だったのかと考えるとやはりそのシンプルなルールと子供受けしやすいモンスターの数々だろう。

僕が子供のころはボルメテウス・ホワイト・ドラゴンは特に人気でした。連載していた漫画版の主人公の切り札なのも理由のひとつですが、神々しいデザインがまた子供の厨二心をくすぐったのでしょう。そのうえボルメテウスが持つ効果も強くそういった点でも持っている子供は羨ましがられたでしょう。ドラゴンはいつだって少年の心を魅了するのです。

 

 

僕にとってはシャドウバースはそんな懐かしい気持ちにさせてくれるゲームだ。

しかし、まだまだシャドウバースは始まったばかり。日常生活に支障が出ない程度に楽しみたいと思う。