えなりしげたの深夜だから言わせろ!

道楽。https://twitter.com/shigeta_of_13

ニンテンドースイッチの動向について

Nintendo Switch Joy-Con (L) / (R) グレー

 

つうわけで買いました。噂のスイッチ。

発売当初は渋ってたんですがドラクエがスイッチでも発売されると聞いて購入しました。まあ、こっちはPS4版とは違い発売日が未定なんですけどね。

とういうかARMSに関してまず物申したいのはですね。今の段階だと確実にユーザーが離れるということです。いかんせんストーリーモードがないうえに操作性も簡単にはいかないため手軽にできるソフトではないですね。このゲームは一言で言うと「知ってるか知らないかでオンラインの難易度が大きく変わる」ということ。慣れてくるとそこまで難しいゲームではないと分かるのですがそこに至るまでが難しいかもね。

子供用に向けているのかもしれませんがムキになりやすいお子さんは止めておいた方がいいかも。

 

 

僕個人としてはゼノブレイド2に期待したいとことなのですが、キャラクターのグラフィティがあまり好きじゃないかな。。。オープンワールドの世界を楽しむと言った点では前作よろしく名作になりえるかもしれませんね。

そして、スーパーマリオオデッセイ。これは全く新しいマリオの登場かもしれません。かつてのマリオ64のようなワクワク感がトレーラーに詰まってました。とりあえずマリオサンシャインをやりながら待っていますか。

ちなみにKOEI好きな僕の上司はファイアーエンブレム無双に期待しているらしく、ワクワクしているそうです。海賊無双の二の舞にならければいいですね。

 

 

 

そうこうしているうちにスプラトゥーン2が発売されましたよ、奥さん。

そもそもスプラトゥーンとはWiiUで発売され大ヒットをしたゲームであることは記憶に新しいがその二作目が出るということでSNS上では期待に胸を躍らせている面々で沸き上がりました。

その奇抜なビジュアルと新感覚シューティングゲームとして売り出した本作はキャラの人気も重なりゲームのみならず関連グッズも売れ、まさしく社会現象を巻き起こしたのではと思います。ゲームの爽快感や操作性が良かったこと、オンライン戦が楽しいことなどもヒットした要因のひとつと言えるでしょう。

「銃の打ち合い」と聞くと多くの人にとってはサ殺伐な気持ちを抱くことになりますが本作はそのイメージの払拭にも成功し、結果的に子供に大人にも楽しめる作品へと昇華したと私は考えております。

しかし、スプラトゥーンは切断時の補助や細かいオプション設定など欠点も少なくはないためスプラトゥーン2ではその部分をどれだけ解消できたのかが見物となるに違いない。

まぁ、何はともあれ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

品薄状態をどうにかすれば完全にハード戦争に勝てますぜ(小声)

 

 

 

「金がない」とはどういうことなのか。

ザ・ナニワ金融道 1 (ヤングジャンプコミックス)

 

「金欠」それは読んで字のごとくお金がないということである。(了)

ではなく、金がないといったいどんな不利益なことが起こるのか。少しだけ語らせていただきます。

 

 

 

 

続きを読む

ドカポンでありがちなこと。

ドカポンDX ~わたる世界はオニだらけ~

 

 

 

・ステータスを上げすぎてほとんどの魔物や対戦相手を一撃で殺せるようになる

・そのステータスで近くこられるとみんなが恐怖する

・高いステータスでもカウンターで死ぬこともある

・真剣勝負になるとガチ喧嘩になりがち

・「じゃあ、俺シーフな」

・赤宝箱でグルグル

・デビラーマンの装備がほしくてたまらない

・「コチコッチン喰らわせるぞ」

・後半の素早さと魔法キャラの強さは異常

ドカポンDXにて別に装備にもアイテムにも困っていないはずなのに窃盗をする

・窃盗は意外に成功する

・失敗したあとにやってくる例の暗殺者

・あの暗殺者倒した人いるの?

・何も持っていない人を殺して卑猥な名前に変える

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

友情はコボルトより弱く、トーレナいわより消えやすい。それがドカポン

 

初FF。

ファイナルファンタジーVI オリジナル・サウンド・ヴァージョン

 

誰もが認める国民的RPGと言えばドラゴンクエストもしくはファイナルファンタジーを例に挙げるだろう。生まれた初めてプレイしたゲームもこのふたつの作品の人が多いのではないだろうか?それくらい有名すぎるゲームであるファイナルファンタジーの話を今回はしたい。

 

 

僕は初めてプレイしたファイナルファンタジー(以下、FF)のナンバリングは意外なところで(?)6だったりする。スーパーファミコンのFFとしては最後の作品となった今作だが、とても終末的な世界観が特徴的なストーリーも重い展開が多かった。

主人公であるティナは記憶を失っており、仲間たちと共に「自分は何者なのか?」「他の人間が使えない魔法を自分だけなぜ使えるのか?」など悩みを抱えながらも大きな運命に立ち向かうことになる。

さて、このティナという女性は今までいるFFの女性キャラの中でも一番好きだ。運命に立ち向かう強い女性だったり、他者に対する思いやりや自分の使命や愛に目覚めたりともはや聖女のようだ。女性ながらもその勇敢な姿勢は本当に男性の僕の心を揺さぶる。王道でありとても良いキャラクター像をしていた。

 

ついでにFF6は楽曲も素晴らしく「仲間を求めて」や「ティナのテーマ」など勇ましい楽曲が多いことで知られていると思う。

結構、見どころが多いはずだがなんとなく公式での扱いが悪く感じるえなりしげたなのでした。

ポストロック・シューゲイザ― Kyte

KYTE

 

美しいサウンドってどうやって作るんだろう?そんな疑問を解決してくれそうなバンドがあった。その名も「Kyte(カイト)」ポストロックシューゲイザ―バンドとして情緒があり美しい声を持つボーカルとそれを包み込むサウンド。時にエモ―ショナルに訴えてくる轟音ギターが特徴的だ。今回は彼らの魅力について語らせていただく。

 

 

 

続きを読む

FGOサーヴァント評価 エルドラドのバーサーカー編

f:id:shigeta-of-13:20170709210747p:plain

さて、アガルタからもう一人。エルドラドのバーサーカーを紹介したいですよ。

 

 

 

続きを読む

Splendid Force

マナケミア ~学園の錬金術士たち~ ポータブルプラス(通常版)

 

マナケミアというゲームが株式会社ガストから発売されている。

僕はこのゲーム実はプレイしたことがない。ないくせにこのゲームの曲はいくつか知っている。これがまたかっこいい。

まずこの際にひとつ言いたいのだがアトリエシリーズとやはいったいどこから入ればいいのか分からんのよね。アーカイブスに初期のやつがあればいいんだけどもアマゾンのレビューも結構シリーズによって分かれすぎやなと。

同じくガストから発売されているアルトネリコはなんか自分的にダメで序盤でリタイアしちゃいました(ファンの人ごめんよ)多分入門的な意味であれは失敗だったんだと思う。なんってこったい。

大昔はゲーム然り本やらCDもジャケ買いしてたんだけどもその分だけ地雷を踏んでいるわけでして、もうそんなのがこりごりだしいつ死ぬか分からない人生だからなるべく良いものを選んでいきたいのですよ。

何を良いのか選ぶのは完全に自分なんだけどもそこでいくつも失敗に出会うのも「経験値」として積み重ねられていくんじゃないかな、こういうのって。

だから必ずしも駄作が自分のためにならないというのは少し違くて成長の礎になりえるんじゃないかな。大作だけ選んでいくのもあなた次第。こりゃ何が正解なんて分からんね。

 

 

とりあえず、マナケミアをプレイしようか。なぜか2だけ家にあるんだよな

 

 

 

 

マナケミア ~学園の錬金術士たち~(通常版)

マナケミア ~学園の錬金術士たち~(通常版)

 
マナケミア2 ~おちた学園と錬金術師たち~(通常版)

マナケミア2 ~おちた学園と錬金術師たち~(通常版)